孫娘 from 若草レコード

孫娘関連リンク

  • YouTube : 孫娘
    Twitter : 孫娘

無料ブログはココログ

« 2009年3月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月

映画は字幕派?吹き替え派?

字幕派。

コネタマ参加中: 映画、あなたは字幕派? 吹き替え派?

史上最悪のどうぶつさん。

新型インフルエンザ。

孫娘の出稼ぎ先では、誰か一人でも感染者がでたら全員職場に来れなくなるそうですよ。たいへん責任重大です。(´Д`;≡;´Д`)

今日、少し咳が出ていたのは空気が乾燥しているせいでしょうか? ちょっとお腹の調子が悪いのは食べ過ぎのせいでしょうか? たまにくしゃみがでるのは花粉症でしょうか? すべてが不安に思えてなりません。孫娘が会社を閉鎖に追い込む可能性大。まさに史上最悪です。

そんな中、ウイルス感染を心配しなくていい数少ないお友達(DS-10)の存在は偉大であります。


コネタマ参加中: 「史上最強の動物」って何だと思う?

若草レコード『必勝ノ拍子』がiTMS総合ランキングで85位

こんにちは、孫娘です。

昨日iTMSの売上ランキングを見たら、驚くべきことがおきていました。
なんと若草レコードから出した1stアルバム『必勝ノ拍子』がiTMS総合ランキングトップ100に入っているではありませんか。

Itms20090521

85位付近を見ると、いま話題のRCサクセションとか、レイハラカミさんとか、CORNELIUSさんとか・・・そうそうたるアーティスト揃いであります。なんかソワソワキョロキョロしちゃいます。

全くのインディーズでプロモーターもついていない私たちのアルバムを買っていただいた親切な皆さま、本当にありがとうございます!感謝×感激であります!

1stアルバム『必勝ノ拍子』がリリースされました

Hisshonohyoushi

こんにちは、若草レコードの孫娘です。
KORG DS-10(Nintendo DS用ソフト)のみで制作した1stアルバム『必勝ノ拍子』がリリースされました。本日よりiTMSにて絶賛発売中です!

シンセ歴20年の技術とセンスに裏づけされた実力者・無限軌道が3曲。オシイレで制作したミニマルテクノが精神世界へと誘うTHE歩兵が各3曲。わたくし孫娘がアンビエントを1曲ご提供しております。

そして、、、気になるジャケットはレーベル代表・東條平八郎による制作です。

YouTubeやニコ動よりもよい音質で聴きたいという方や、わたくしたちにドネーションしていただけるという奇特な方、ぜひぜひiTMSへお越しくださいませ。試聴もできますー。

→ 若草レコード『必勝ノ拍子』(iTMS)

あってなきもの

ココログで「好きな数字1桁を教えて」というお題がでていたので今日はそれにこたえてみたいと思います。

孫娘の好きな数字は、、、ズバリ「0」です。
今使っているKORG DS-10の末尾一桁と同じ数、というのもあるのですが「0」って存在そのものが不思議ですよね。

「0」の登場により科学や数学は目にみえて進歩したにも関わらず、「0」という存在自体は目に見えず、またその扱いについては未だに議論される部分もあり。と同時に、科学や数学を超えて宗教や哲学、慣用表現としても「無」や「始まり(ゼロからスタート)」など「0」の概念は確実にその存在を根づかせており。

すべての場所に0あり。でも、0自体はなきもの。
無にかかわらず存在感抜群の「0」が好きですね。

コネタマ参加中: あなたの好きな数字1桁を教えて?

KORG DS-10 "bud crystal (新芽ノ結晶) " magomusume (孫娘)

私の所属レーベル、若草レコードの公式サイトができました。

http://www.wakakusarecords.com/

そしてもう一つビッグニュースです!
そろそろiTunesMusicStoreで若草レコードの音楽配信が始まります。大躍進であります。わーぱちぱち。

Victory1200

というわけで、孫娘も白玉の写真ばかり撮っているわけにはいかないので、そろそろ作品を世に晒すことを決意しました。

今回はアンビエントで「新芽ノ結晶」という曲です。
孫娘がちょっとウトウトしている間に、レーベル代表の東條さんが動画をつけてくれていました。ありがとうございます!(涙)

同じものをニコニコ動画にも投下しました。
おっかなビックリです。。。アワワアワワしてます。。。
もしよければコメントなどいただけると嬉しいです!

「初シンセサイザー=KORG DS-10」でまだまだわからないことだらけですが、このゲームをきっかけに音楽を作るようになって、音楽づくりの楽しさを味わえています。今後とも精進しますので、ゆるゆる見守っていただけたら幸いです。

« 2009年3月 | トップページ | 2009年6月 »